タグ: コラム等
「ショーン・タン日本紹介のこれから」高槻真樹
「海の向こうの気になる本 気になる人――ルーマニア編」深見弾
海の向こうの気になる本気になる人――――ルーマニア編 社会主義圏から十年ぶりに訪…
『「Osprey’s Sky」と環境正義』(伊野隆之)
『「Osprey’s Sky」と環境正義』伊野隆之 Reckonin…
ゴシック精神のハートビート——高原英理『ゴシックハート』(ちくま文庫)書評
ゴシック精神のハートビート――高原英理『ゴシックハート』(ちくま文庫)書評 柳ヶ…
「VOICTION×SFWJ インボイス対談」岡本麻弥×市川大賀
VOICTION岡本麻弥&SFWJ市川大賀 インボイス対談 岡本麻弥 女優、声優…
「海の向こうの気になる本 気になる人――ハンガリー編」深見弾(「SF宝石」1981年2月号)
海の向こうの気になる本気になる人――――ハンガリー編 書誌学者からも注目されたS…
「サイエンス/フィクションをめぐる座談会」大野典宏×伊野隆之×岡和田晃
サイエンス/フィクションをめぐる座談会 大野典宏×伊野隆之×岡和田晃 構成:岡和…
「海の向こうの気になる本 気になる人――ソ連・東欧編」深見弾(「SF宝石」1980年12月号)
海の向こうの気になる本気になる人――――ソ連・東欧編 東欧でもファンが組織するS…
「海の向こうの気になる本 気になる人――ソ連・東欧編」深見弾(「SF宝石」1980年10月号)
海の向こうの気になる本気になる人――――ソ連・東欧編 ソ連や東欧諸国の”雑誌コン…
「造反無理・革命有罪」大和田始
「最近の吉村萬壱文学――『流卵』、『哲学の蝿』を中心として」澤井繁男
最近の吉村萬壱文学――『流卵』、『哲学の蝿』を中心として …
「海の向こうの気になる本 気になる人――ソビエト編」深見弾(「SF宝石」1980年8月号)
海の向こうの気になる本気になる人――――ソビエト編 錚々(そうそう)たる文豪の名…
「日本SF史再構築に向けて――その現状と課題についての考察⑥」長澤唯史
山野浩一からポストモダニズムへの道筋(の可能性) 本連載はもともと、長澤が英語圏…
「スタニスワフ・レム インタビュー」深見弾(「SF宝石」1980年6月号)
海外作家現地取材シリーズ⑥スタニスワフ・レム THE WORLD OF STAN…
「海の向こうの気になる本 気になる人――ハンガリー編」深見弾(「SF宝石」1980年4月号)
海の向こうの気になる本気になる人――――ハンガリー編 すぐれた“ガリヴァ文学”を…
「日本SF史再構築に向けて――その現状と課題についての考察⑤」長澤唯史
山野浩一再評価の動き 山野浩一がSFに積極的に関わったのは、おおよそ1980年代…
「海の向こうの気になる本 気になる人――ソビエト編」深見弾(「SF宝石」1980年2月号)
海の向こうの気になる本気になる人――――ソビエト編 アメリカで出版された、エフレ…
「新聞が信用されていた頃」大野典宏
「新聞が信用されていた頃」 大野典宏 ここに再録するのは阪神・淡路大震災が起こ…
「忍澤勉『終わりなきタルコフスキー』著者インタビュー・後編(聞き手・高槻真樹)
日本映画を遡ってタルコフスキーの源流を探す。忍澤勉 ――出版に至る経緯を教えてく…
「日本SF史再構築に向けて――その現状と課題についての考察④」長澤唯史
日本SFの情報発信状況についての補足 この連載の第1回で、日本SFに関する英語圏…
「忍澤勉『終わりなきタルコフスキー』著者インタビュー・前編(聞き手・高槻真樹)」
タルコフスキーは「詩的映像作家」ではないと思います。忍澤勉 ――忍澤さんの『終わ…
「海の向こうの気になる本 気になる人――ハンガリー編」深見弾(「SF宝石」1979年12月号)
『ガリヴァ旅行記』をつぐ、カリンティの異色SF 深見 弾 これまで純文学とみな…
「日本SF史再構築に向けて――その現状と課題についての考察③」長澤唯史
三島由紀夫と安部公房のSF観 前回の文章の中で少し触れた三島由紀夫の投書は、SF…
「立ち位置を明確にしない総括や批判は不毛である」大野典宏
大野典宏注 この書評は一九九七年に商業雑誌に発表したものである。なぜ、今になって…
「海の向こうの気になる本 気になる人――チェコスロバキア編」深見弾(「SF宝石」1979年10月号)
「日本SF史再構築に向けて--その現状と課題についての考察②」長澤唯史
バロン編著の先進性 デーナ・ルイスによる日本SF史の存在は、岡和田晃氏からのご紹…
「海の向こうの気になる本気になる人――ポーランド編」深見弾(「SF宝石」1979年8月号)
深見弾氏の連載再録にあたって 大野典宏 本連載は1979年から「SF宝石」に連…
